8月11日(日)のレース結果

8月11日(日)のレース結果
 
JRA出馬表はこちらから

本日の勝負レース1
小倉9R 青島特別 芝右1700m 14:25
⑪は競馬が分かってきた感じだし、上積みもあると思うので。

⑪-⑭③④⑧⑬
③ロードイヒラニ マイル中心に使ってきたが、距離を延ばして。馬を気にするのでゴチャつかなければ。
④カイザーミノル 以前と比べて緩さは抜けてきたが、まだ勝負どころでモタつく面がある。状態はいいし、叩き3走目で反応が良くなってくれば。
⑧モズレジーナ 暑い日が続くので、その点を考えて今週は余力残し。うまく調整できている。切れる脚はあり、1勝クラスなら。
⑪アメリカンウェイク 力はあると思っていた馬。前走で勝ったあとは変わらずにこられた。いい位置でレースができるし、昇級でも通じそう。
⑬ダノンテイオー 前走は出遅れてしまって難しい展開になった。オーソドックスに乗ってくれれば、終いは渋太く伸びる。この馬の持ち味を生かせる形なら。
⑭ヤマニンマヒア 1700メートルだがコーナーが4つあるから。うまく折り合えれば終いは伸びてくれる。
★3連複1頭軸5頭流し⑪-⑭③④⑧⑬各400円   計4000円
結果④⑤②
⑪は11着。


本日の勝負レース2
新潟9R 豊栄特別 芝左内1400m 14:35
④は乗り慣れた丸山騎手なので、中団であまり掛からないように乗ってくれれば、勝てるんじゃないかと思っているのだけど。

④-⑮⑱⑤⑩⑰
④シセイヒテン ベストは1200メートルだが、1400メートルでもやれそう。前走では引っ掛かる感じもなかったので。そろそろ決めたい。
⑤マジックバローズ 以前に比べると実が入ってきている。体重こそ変わらないが、見た目に成長している。
⑩ミカリーニョ 前走は初めての長距離輸送の影響があったのかも。今回は勝ち鞍のある新潟で距離も1400メートル。競馬がしやすい。
⑮メモリーコロネット 前走後は左回りのここに照準を合わせていた。あと一歩のところまできている。好調をキープしているし、キッチリ決めたい。
⑰スイーズドリームス 追い日は無理せずに53秒台で動けた。体調はいい。左回りの1400メートルは得意。前走は大外枠が響いていたから、ここは改めて。
⑱ウィンドライジズ 前走の中山は条件が合わなかったが、戦績通りに左回りの芝1400メートルがベスト。再仕上げだが、しっかりとやり直し。
★3連複1頭軸5頭流し④-⑮⑱⑤⑩⑰各400円  計4000円
結果⑱⑮⑭
④は7着。


本日の勝負レース3
小倉10R 西部日刊スポーツ杯 ダ右1700m 15:00
ここは調教も良く見えたし、大崩れのない⑫を。

⑫-③⑩⑮⑧⑥
③ドルチェリア 前走は体重が減っていたが、細くは見えないし、使った上積みはありそう。小回りコースも問題ないし、流れが向くようなら。
⑥ヴァイザー 初ダートだが、母系の血統、それにフォームから適性はありそう。いい方に出れば。
⑧オンザロックス 前走が案外な結果だが、立て直して状態は良さそう。体も絞れてちょうどいい体つきだし、今回は本来の力を出せるのでは。
⑩リシュブール 前走は昇級戦で頑張った。ハナにはこだわらないが、流れに乗れれば前走みたいに粘れるはず。坂路でそれほど動くタイプではないのに中間はいい時計が出ているように、成長を感じる。小回りも合っていると思うし、前進を期待。
⑫キーフラッシュ 使い込んでいるので上積みはないが、状態は維持。前走は早目に動かれても辛抱しているし、前に行ければ大崩れはない。
⑮スズカフロンティア 前走はスンナリ前に行けたので、あの形の方がいい。小倉には勝ち鞍もあるし、うまく流れに乗れれば再度好勝負も。
★3連複1頭軸5頭流し⑫-③⑩⑮⑧⑥各400円   計4000円
結果⑫⑩⑧  2310×4=9240円的中!

◆1日3レース以内で勝負しています。
◆1レース3連複4000円以内で勝負しています。
◆馬券は自己責任で購入して下さい。責任は一切負えません。

《今月の勝負レースの収支》
投資額  48000円  回収額  39960円
収支    -8040円  回収率   83.2%
うーん、イマイチパッとしない成績が続くなぁ。
さて次週は、小倉で芝1200mのハンデ戦の北九州記念(G3)(ハンデ)。
過去10年で斤量が52キロと55~55,5キロが好成績。これに該当する馬は、エイシンデネブ52、カラクレナイ55、シャドウノエル52、ダイメイプリンセス55、タマモブリリアン52、ディアンドル52、ナインテイルズ55、モズスーパーフレア55、ラインシュナイダー55。
近年はアイビスサマーダッシュからの参戦が5年連続連対。これに該当するのはダイメイプリンセス6着、ナインテイルズ13着、ラインスピリット10着、ラブカンプー18着。斤量と重ね合わせるとダイメイプリンセスがとても気になる。
過去10年1番人気の勝利がない。過去10年で6~9番人気が7勝。なかでも8人気が5勝。確立50%。でも何故か2、3着には来ていない。
現時点での自分の予想は

◎ディアンドル
〇ミラアイトーン
▲モズスーパーフレア
△ファンタジスト
アンヴァル
カラクレナイ
エイシンデネブ
ディープダイバー
メイソンジュニア
穴ダイメイプリンセス
穴イエローマリンバ

ディアンドル
新馬戦はクビ差の2着だったが、以降、重賞の葵ステークスまで5連勝。経験が活きて、馬も落ち着いてきてスムーズなレースができるようになった。3歳の牝馬なので斤量もこのレースで好成績を収めている52キロのカテゴリーに。夏は牝馬というし、フットワークがよく立ち回りのうまさがあるし、小回りの小倉には合っている。初勝利も小倉だし、どんなレースでもできるタイプ。もうこの馬が軸でいいかな。
ミラアイトーン
湯布院特別、紫川特別、淀屋橋S、鞍馬Sと4連勝中。前走は出遅れて、直線は前が壁になり1ハロンだけで一気に突き抜ける強い競馬でポテンシャルの高さを証明した。大型馬でも新馬戦、湯布院特別、紫川特別と小回りの小倉でも3戦3勝。どんな競馬でも対応できる。やっぱこれかな、悩むな・・・。
モズスーパーフレア
ダッシュ力が半端ない。芝1200mは11戦して3着以内に来なかったのは3回だけ。スピードを活かせる1200mならこの馬を外せない。前走の高松宮記念(G1)は、連戦の激走の疲れもあったと思うし、スタートはセイウンコウセイとラブカンプーが速かったので、ハナを切るまでに脚を使ってしまい、楽な逃げとはいかず、直線で後退してしまった。本来の走りが出来ずに15着に。2走前のオーシャンS(G3)で重賞初制覇。スタートも速く、楽に逃げて内ラチをロスなく通り、最後に迫ってきたナックビーナスを1馬身差振り切っての楽勝だった。その前のレース、カーバンクルSでも2着のナックビーナスに1馬身差で勝っている。今回は間隔も開けて立て直し、坂路の動きも本来の動きに戻っている。
ファンタジスト
新馬戦、小倉2歳Sと芝1200mで勝って、徐々に距離を伸ばしてきた。年明けのスプリングS(G2)はうまく折り合いもついて距離に問題はなかったが、皐月賞(G1)芝2000mは距離が長すぎて13着に。前走のNHKマイルC(G1)も皐月賞をピークに持ってきたこともあるだろうし、疲れからかまたも13着に。今回は1200mでこの馬のベストの距離だと思うし、小倉の新馬戦で2着に負かした馬がディアンドル。坂路でも2週続けて好時計を出していて立て直した効果は大きい。
アンヴァル
軽い芝の直線平坦コースは得意の舞台。小倉は新馬戦3着、未勝利戦はラブカンプーを2着に抑えての勝利。昨年の北九州記念は10着だったが、勝ったアレスバローズからは0,7秒差。昨年のこのレースはスタート後に挟まれる不利があって後方からの競馬に。直線もインを狙ったが詰まってややブレーキ気味に。そこからまた伸びたが不完全燃焼で終わった。このところ、4,2,4,2の成績。となると今回は4着の順番か。前走のバーデンバーデンカップは馬場の影響が大きかったみたい。勝ち馬のカラクレナイはスイスイ行っていたが、それに比べ勝負どころでノメってしまった。休み明けの分もあったのかまともに脚をタメていられたら、勝ち馬のカラクレナイに勝っていたレース。能力は高い。
カラクレナイ
そのアンヴァルを前走で下したカラクレナイだけど、折り合いに課題があって、スタートも不安定なので、その時によってレース運びも変わってくる。3走前の鞍馬Sでは出遅れて、ミラアイトーンから0,1秒差の2着に。そのレースでは3着にイエローマリンバ、4着にはメイソンジュニアが続いた。今回もスタートをうまく切れれば上位争いに。
エイシンデネブ
前走の佐世保Sは輸送が影響したのかテンション高め。スタートはゲートを躓く感じで出遅れて後方3番手から。前残りの馬場で直線大外から僅か1ハロンちょっとの間に弾かれたような勢いで14頭をゴボウ抜き。強烈な末脚を見せつけた。今回は52キロ。小倉は新馬戦も含めて4戦3勝。5着に負けた北九州短距離Sは時計の掛かる馬場で切れを活かす持ち味の競馬が出来なかった。能力は高いので上位争いに。
ディープダイバー
新馬戦はのちに皐月賞馬になるサートゥルナーリアから0,2秒差の2着に。前走の葵Sは直線は詰めたが、勝ち馬のディアンドルから0,3秒差の4着に。コーナーでの位置取りが良ければもっと上位に来ていたかも。57キロの斤量もちょっと堪えたかも。今回は53キロで、今までで最軽量になるので期待できそうな感じ。
メイソンジュニア
小倉は新馬戦と4走前の下関Sで勝ち鞍がある。前走のバーデンバーデンCは直線追い出したが、伸び切れずにカラクレナイ、アンヴァルに続いての3着に。小倉で勝っているように小回りは得意。
ダイメイプリンセス
小倉は4、1、2と得意にしている。小倉では負けても勝ち馬から0,2秒以内の差に。昨年のこのレースはコース取りの差が大きく、直線で勝ち馬に伸び負けして2着に。昨年はアイビスサマーダッシュ(G3)を勝って、この北九州記念をアレスバローズから0,2秒差の2着した後、スプリンターズS(G1)でファインニードルに0,2秒差の4着に。0,2秒差が好きなのか。今年のアイビスサマーダッシュは2人気に押されながら結果は勝ち馬のライオンボスから0,4秒差の6着に。その前走のアイビスサマーダッシュは10キロ減ということもあり、昨年と比べてトモの張りに物足りなさを感じたが、それでも動きそのものはよかった。内枠で出遅れ後方からの競馬に。最後は伸びたが前が止まらなかった。Mデムーロ騎手によると枠が大きく影響したみたい。今回あまり人気にならないような気がするので絶対に入れておきたい。
イエローマリンバ
小倉は新馬戦2着の後、次の未勝利戦で勝ち、相性のいいコース。新馬戦以降、瀬戸内海特別で1400mを走り11着になっているが、それ以外は全て1200mと走り慣れている。オーシャンS(G3)は勝ち馬のモズスーパーフレアから1,5秒差の12着に負けたが、その後、鞍馬Sは勝ち馬のミラアイトーンから0,2秒差の3着、前走のバーデンバーデンCは10着とはいえ、勝ち馬のカラクレナイから0,5秒差。スピードがあるので、ハナを切ってラチ沿いを行く自分のレースができれば上位争いになると思うのだけど。たぶん人気ないと思うし。
気になる馬
昨年の覇者アレスバローズをどうしようかな。4番手評価でもいいんだけど、7歳馬だし、しかもこの成績なのにトップハンデの57,5キロってどういうこと。過去10年で57,5キロの斤量で3着以内に入った馬はいない。ちょっと買いづらい。でも昨年はCBC賞(G3)を勝ってこの北九州記念に臨んで連勝したんだよね。今年もCBC賞2着で復調ムードの兆しがあるし、このCBC賞も57,5キロを背負っての2着だからね、どうしようかな。暑い時季が得意の馬だから。
ラブカンプーも昨年このレース3着なんだけど、今年に入ってから4戦連続して16着以下の成績。精神面の問題なのか、体調面の問題なのか、肩のあたりの筋肉も昨年と比べると大分見劣りするような気がする。地力はあるんだけど、ちょっと厳しいかな。と思ったら、あれJRAの登録馬から名前が消えているみたい。どうやら回避したのかな・・・。


札幌では芝2000mの札幌記念(G2)。
ここは1~5番が3着内率35,6%という内枠優勢のレース。
人気は7~9人気もいいけど、1~2人気と4~6人気がベスト。
7歳以上馬は不振なので、8歳馬のサクラアンプルール、と7歳馬のクルーガーはちょっと控えめに。でもクルーガーは実績があるからな。うーん。
狙いは前走好走した馬を中心にスタミナがあって持続力のある馬を。ってなると、フィエールマン、ワグネリアン、サングレーザー、ブラストワンピースあたりかな。もうこの4頭に絞って・・・。でもな、次週は絶対に当てないと回収率0%が重くのしかかる。
現時点での自分の予想は

◎フィエールマン
〇サングレーザー
▲ワグネリアン
△ブラストワンピース
クルーガー
ランフォザローゼス
ペルシアンナイト
クロコスミア
エイシンティンクル
ステイフーリッシュ
穴ロードヴァンドール

フィエールマン
通算成績は4,2,0,0の6戦6連対。ここは凱旋門賞へのステップレース。前走、天皇賞(春)(G1)でG1を2勝目。その天皇賞は2着のグローリーヴェイズとはクビ差だが、3着のパフォーマプロミスには6馬身差を。レースをする度に強くなる感じ。2着に負けたラジオNIKKEI賞(G3)とアメリカJCC(G2)の二つのレースも、0,1秒差、アタマ差と殆ど差のないレースを。福島、中山の中距離で2着なので、小回りはちょっと苦手かもしれないが、洋芝の札幌でも問題ないと思うし、余程のことがない限りは連対は外さないと思うのだけど。
サングレーザー
昨年の覇者。札幌記念連覇を。フィエールマンが暑い壁となって立ちはだかるが、昨年はマカヒキ、モズカッチャンのG1馬、G1を2着3回のサウンズオブアースを抑えての優勝。札幌は3戦3勝と得意にしている。能力はここでも上位に。
ワグネリアン
昨年のダービー馬。父はディープインパクト、母父はキングカメハメハ。昨年神戸新聞杯(G2)を勝った後は疲労で休養に。3月の大阪杯(G1)はぶっつけ本番で勝ったアルアインから0,1秒差の3着に。新馬戦、野路菊S、東京スポーツ杯2歳Sと3連勝した後、弥生賞(G2)2着、皐月賞(G1)7着、その後、ダービー(G1)、神戸新聞杯(G2)を連勝。そして前走の大阪杯(G1)3着。と戦歴を見れば勝って当たり前の成績。
ブラストワンピース
凱旋門賞へ向けて負けられない一戦。昨年は有馬記念(G1)でレイデオロをクビ差抑えてのG1初制覇。前走の目黒記念(G2)は59キロを背負っての影響もあってか、追い出してからも一瞬しか伸びなかった。池添騎手によると返し馬のフットワークも若干、硬い感じだったということで、ベストの条件ではなかったみたい。年明けは結果が出ていないが、力上位は間違いない。
クルーガー
オーストラリアでドンカスターマイル(G1)4着の後、前走のクイーンエリザベスS(G1)では世界最強馬ウィンクスを苦しめる2着に。マイル戦中心のローテだけど、前走は芝2000mで連対したので、距離は問題なさそう。海外遠征後、初のレースでどれだけ成長したか興味のあるところ。
ランフォザローゼス
牡馬3歳でキャリアは浅いが、その分牝馬より軽い54キロ。牝馬より軽くていいんですか?いいんです。暑さは大丈夫かな・・・。新馬戦1着、葉牡丹賞2着、京成杯(G3)2着、青葉賞(G2)2着と確実にステップアップしてきた。前走のダービーは7着に終わったが、距離は走り慣れている。7着とはいえ、3着以下は僅差の入線だったので、能力はかなり高そう。何より父はキングカメハメハ、母父はディープインパクト。ここはワグネリアンと同様に亡きパパとじっちゃまの為にも頑張らねば。
ペルシアンナイト
他のG1馬と違ってマイルを走ってきた馬なので、悩むなぁ。昨年は芝2000mの皐月賞(G1)2着、大阪杯(G1)2着と結果は出しているので、距離は対応できると思うけど、今年の大阪杯のように、ペースが遅いと前半から行きたがって抑えるのに苦労することになりそう。地力はあるのは分かっているけど・・・。
クロコスミア
前走のヴィクトリアマイル(G1)3着。17、18年と芝2200mのエリザベス女王杯(G1)で連続2着しているので、距離は何とかなりそうだけど、牝馬同士なら間違いなく上位なんだけど、牡馬との力関係でどうかな。持ち味の機動力を活かしてどこまで食い込めるか。
エイシンティンクル
このところ、1400m、1600m、1800mと使われているが、以前は新馬戦から6戦中5戦が芝2000mだった。結果もちゃんと出していたので、距離は大丈夫だと思うし、ここ2戦は負けても勝ち馬から0,3秒差。前走のクイーンステークス(G3)は、ゲートの出もよくなく、外枠でハナに行くのを断念、無理をしなかった。折り合いもあまりうまく行かず、向正面で力んでしまい最後は伸びなかった。折り合いをつけて、自分のリズムで走れれば、上位に食い込めるチャンスはあると思うのだけど。
ステイフーリッシュ
新馬戦以降、全て重賞。G1、2、3のついてないレースは新馬戦だけ。そこで好走しているのだから、能力はもんのすごーく高いと思う。13戦中7戦が芝2000m。もう走り慣れている。前走の函館記念(G3)は自身のキャリアで最も重い57,5キロが影響したようだ。それでも勝ち馬から0,3秒差の3着なのだから、実力は発揮した。札幌は初めてだけど、函館に似た形態なので力は出せるはず。
穴ロードヴァンドール
波が激しくて買いずらいけど、阪神大賞典(G2)3着、七夕賞(G3)3着のように重賞でも勝てる力はある。速めのペースで自分のリズムで運べればもしかしたら。でもやっぱり無理かな。消しかな。じゃ、書くなよっつーの。

もう次週はほんとに当たりたーい。(当てたいではなく、当たりたいと書いているところがいかにも自信がなく、運任せということをよく表しています。)



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『競馬予想 My betting ticket』




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